「夏至ゾーン」(夏至〜七夕)を活かす7つの過ごし方 今年の夏至点は21日の17:25

朝日を浴びて、目を閉じる → 太陽の氣を受け取り、自分の「内なる太陽」を目覚めさせます。

感謝の気持ちでスタート。

 

水とつながる(手を洗う・水を飲む・雨を感じる) → 水はこの時期、とても敏感な媒介役。

清めの力を借りて、心身を調える。

 

「ため息」を意識的に出して、呼吸を深める → 宇宙の呼吸と自分の呼吸を重ねることで、

焦りや不安が自然と落ち着いてきます。

 

不要なものをひとつ、手放す → 物でも、思いでもひとつ手放せば、

ひとつ入ってくる余白ができます。

 

願いごとを書く(短冊でも紙でもOK) → 七夕の前に願いを明確にすることが、

宇宙への祈りの「準備運動」になります。

 

人のよさを口に出して伝える → 「いいな」と思った瞬間、言葉に出して伝える。

それが、すでに世界を変える一歩。

 

地球に話しかける → 足もとに「ありがとう」とつぶやく。

木や雲や風に「見てるよ」と呼びかける。それだけで、私たちは「この星の一部」になります。

 

七夕は

「天の川」という大いなる流れと、心がつながる日。

それまでの約2週間は、「本当の願い」に気づき、心を軽くしておく時間です。

 

この夏至ゾーン、自分にも、誰かにも、地球にも、

ほんの少しでも「やさしい眼差し」を向けてみてください。

それだけで、流れは変わっていきます。

 

ゆっくり……  You’re okay

運命ナビゲーターゆうしん(釋 悠眞)

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